「田村ゆかりのいたずら黒うさぎ」
一発目
ゆかり:
「事務所変わりましたー!アーツからアイムエンタープライズに。」
えー?初耳。ゆかりファンは知ってたのかな?
1番最初に
「売られた?」
と思ったのは内緒だ。いや、あんま声優さんの事務所移籍って聞かないから
そーいう風に邪推しちゃうんだよ。
しかし相変わらず「ドル声優」とは思えないキャラしてるね。
まぁ、だからこそ好感を抱くのだが。
年賀状が友達からこない事で
自虐的な「孤独自慢」ってその手のネタは
深夜ラジオの帝王伊集院さんのネタに近いよ…
そのままつけっぱにしといたら
後藤邑子と小林ゆうの新番組が1回目らしく惰性で聴きました。
ええ。ゆうさんに釣られて聴いただけですよ。
ゆうさんも好きなんですよ。天下無敵の天然ちゃん万歳。
そして壊滅的な程に絵が下手。伊集院的に云うなら
構成の渡辺君が「野球をしないために生まれてきた男」ならば
ゆうさんは「絵を描かないために生まれてきた女」
ゆうさんは「絵を描かないために生まれてきた女」
と云う称号を与えても良いと思えるくらい下手です。
でもそれもチャームポイントになってしまうのがゆうさんのすごい所なんだなー。
ぶっちゃけゆうさんのオマケ的な要素で聴いていた後藤邑子さん。
最初に思った事。
「この人歳幾つー!?」
質問に対する答えにイチイチ年齢を感じさせるコメントをするんですよ。
問:最初に買ったCDは?
A:わたしの頃はテープだったよー。
とか、他にも
問:〇〇マンと云えば?
A:ヤッターマン!
えー?昭和のフェロモンがムラムラ!みたいな答えをありがとう!
因みに俺は『ウルトラマン』を連想しました。仕方ないじゃん!
『今日のウルトラマンメビウスに草加が出てたんだから!』
格好良かったんだよー。村上幸平がー。話が逸れましたがンダかんだで最後まで放送を聴いた所
ゆうさん後藤邑子コンビは中々面白いタッグになりそうなので
土曜に家に居たらまた聴きたいと思います。
地上波ラジオも面白いね。