事は「ハヤテのごとく」の生徒会長ツンデレ娘のヒナギクが
好きな食べ物であげていたのが「カレーとハンバーグ」
と云う「小さい男の子味覚」をハヤテにつっこまれてる姿が可愛かったからです。そう。これはいわゆる1つの…1つの…
『ギャップ萌え。』
そうそう。それそれ。
『ギャップ萌え。』
そうそう。それそれ。
だと思うのですよ。
完全無欠の生徒会長娘が「辛いのダメ」とかね。
自分の周りに置き換えてみても、「味覚的なギャップ萌え」は多い気がします。
1番よくツルむ姫とかメタラーですが、「酒」も「タバコ」も不可と云う
「お前はマーティさんか!?」みたいに健全な(健康ではない)ヤツです。
更に云うと、コーヒーが飲めない子供味覚。
他にも以前居た会社で、バリバリ仕事出来てお子さんもいらっしゃる人生順風満帆な人がいらっしゃいました。
その方の仕事中の飲み物は常に「コーラ」で、
一緒にハンバーグやとんかつなんかを食べに行くと
ソースまみれで味判んなくならない?
って位ソースをかけます。
って位ソースをかけます。
本人も「子供味覚」を自負しておりました。
「偏食」と云ってしまえば一言で済みますが、
これが魅力になる人も居るって事ですね。
まぁ、確かに
ニンジンやらピーマンを嫌がったり、我慢して食べる女の子は可愛い
と思わされる時が多いですからね。
周りのモテ男を見ていて判った事。男のギャップ萌えは
「コーヒー飲めない」「辛いの不可」「甘いの好き」
だと思ったよ。
「甘いの好き」しかカブらない俺。
そんな俺の嫌いな食べ物「トウモロコシ」。
匂いがどーしてもダメだ。食感も。
『意外性は高いが決して萌えない』食材だ。