昨日の記事のタイトルを「THE IDOL BASTARDS」にしといたのに、誰からも
「アイドルをバスターしちゃダメだろ。」
ってツッコミが来ませんでした。ので、今日は素直に「THE IDOL M@STER」
にしときます。
今育ててるのは「高槻やよい」です。
元気が有り余ってる両ちょんまげです。
アーケード版を全く触ってないので、360版で対応が変わっていてもお構いなし。
ゲームの内容は結構シンプルなシミュレーションゲーム。
ヴォイス(歌)、ダンス、ビジュアルの3つをバランス良く伸ばして
オーディションに合格してTVに映りまくるって感じです。
『営業』コマンドはオーディション時の「(対審査員用の)必殺技の弾数」として認識しました。
バランス調整で、
「はい歌レッスンー。次ダンスー。」
とかやってると、「モンスターファーム」や「ダービースタリオン」を思い出すと云ったら笹に
「曲がりなりにもアイドルなんだ。
馬と一緒にしてくれるな。」
馬と一緒にしてくれるな。」
と云われました。が、やっぱり俺の心中は「ダビスタ」。
そしてレッスンもアナログコントローラーでグリグリやったリ、
ボタンをタイミング良く押せ等の
ちょっとした脳トレ
みたいなコントローラーの使い方をするのです。
…DC版の「こみっくぱーてぃー」(原稿作業がコマンド入力)
を思い出します。
レッスンで常にフルで両手を使う上に、
オーディションが始まるとその間ポーズが掛けられないので、
片手間には出来ないゲームですね!
まぁ、お金がなくて今日は外に出れないので、
精一杯引き篭もって「アイドル」育ててます。
「大神官ダロム」プロデューサーに美少女アイドルユニット「ビジュム」を育てさせてます。
もう特撮好き以外には何が何やらw